管浦

(Fri)

Posted in FUJIFILM X20

0 Comments

DSCF5203.jpg
X-20

このさきはどん詰まりで道が続いてないため、通り抜ける車がありません。なのでこの集落はすごく静か。
石垣の並ぶ様子もすごくいいんですよねえ。
この日はさっさと帰らねばならなかったのでそんな余裕もなかったのですが。


通行止めのパークウェイ

(Thu)

Posted in FUJIFILM X20

0 Comments

DSCF5194.jpg
X20

久々に湖北へツーリング。2スト2台。



Early Evening

(Wed)

Posted in FUJIFILM X20

0 Comments

DSCF5092.jpg
FujiFilm X20

バイクでふらふらと山を回って戻ってくると夕焼けにならずにアヤシイ雲。
それから大分経ち、夜半になって土砂降りの雨。

田の色稲の色

(Tue)

Posted in FUJIFILM X20

0 Comments

DSCF5077.jpg
FujiFilm X20


稲刈

(Mon)

Posted in FUJIFILM X20

0 Comments

DSCF5074.jpg
FujiFilm X20

もう始まっていましたよ。

夜繁盛

(Mon)

Posted in FUJIFILM X20

0 Comments

DSCF4939.jpg
X20

この日もココで納豆チャーハン。


見送り

(Sun)

Posted in FUJIFILM X20

0 Comments

DSCF4912.jpg
X20

ホテルへ戻る途中のちょっとした散策中。青い鉄骨のアパートで5匹ほどの猫がいました。
柄が似通ってるので兄弟なのかなーなんて思いつつ。
そのなかの1匹だけがすり寄ってきて、ずっと離れるまでこちらを見て小さな声で鳴いていました。
腹減ってたのかな。

曇天の伊東沖

(Sun)

Posted in FUJIFILM X20

0 Comments

DSCF4974.jpg
X20

昼前。
手こぎボートがちらほらと釣りをしていました。

海の見える交差点

(Sat)

Posted in FUJIFILM X20

0 Comments

DSCF4878.jpg
X20


春空

(Wed)

Posted in FUJIFILM X20

0 Comments

DSCF4786.jpg
X20

暖かくなっては寒くなっていわゆる三寒四温。
でも案外体調は崩さない。

フロントウィンドウから

(Tue)

Posted in FUJIFILM X20

0 Comments

DSCF4765.jpg
X-20

修理にだしていたスキャナとカメラを受け取りに名古屋のニコンサービスへ。
街中を走ると空が狭いなあ、なんて思ったけどよく見るとビルのガラスに空の青が反射して広がって
こういうのもちょっと悪くないななんて思ったりして。


所詮は旅出する身の上だもの

(Wed)

Posted in FUJIFILM X20

0 Comments

DSCF4711.jpg
X20


オマル・ハイヤーム

黒雲が降りてくる

(Tue)

Posted in FUJIFILM X20

0 Comments

DSCF4689.jpg
X20

なんでしょうな。東京へ行くとこんな雲ばかり見ます。
幸いドザアと降ったのはホテルの中にいる間だけ。この後飲みに行く頃にはすっかりやんでましたよ。

蛇をながむるこころ蛇になる

(Sun)

Posted in FUJIFILM X20

0 Comments

DSCF4701.jpg
X20


海も 田舍も ひつそりとした空氣の中に眠つてゐる

(Sat)

Posted in FUJIFILM X20

0 Comments

DSCF4585.jpg

DSCF4595.jpg
X20

浜名湖まで行ったので久しぶりに天浜線でぶらぶらとしたのですが
帰ってきてから調べてみたら、前に乗ったのがなんと見事に一年前のこの日。そんなに経っていたとは・・。
ほんの半年前くらいに来た気でいましたよ。

今回は西側を中心に乗り降りしてましたが、やっぱ東側(掛川方面)にも乗りたかったなあ。
前回食べられなかった遠江一宮駅の蕎麦を食べたかった。


<萩原朔太郎>

行列の出来た店

(Tue)

Posted in FUJIFILM X20

0 Comments

DSCF4175.jpg
X20

正月の魚の棚はさぞかし賑わってるかと思えば
漁も正月休みで昼網があがってこないのでたいした賑わいもありませんでした。
それでも玉子焼きの店はずいぶんな賑わい。
しかしあの店ってそんな行列が出来るような店だったかな・・?


酔いの彼方にはそれ以上の境地があった

(Mon)

Posted in FUJIFILM X20

0 Comments


X20

夜の9時頃、サケを飲める場所を探して徘徊する。
閑散として暗がりが多く、アーケードまでたどり着いてもお店はぽつぽつとしか開いてない、
観光協会やらそういう関係者にとっては決して広めて欲しくないかもしれないようなウラ寂しい光景なわけですが
しかしそれはそれで、なんだか心地よいと思うこんな来訪者もいるわけです。
伊東の街の不思議な魅力。

この日しばらく徘徊した後、無事心地よい居酒屋を見つけて
その後幾度となくその店で飲むことになるのでした。

凍れる節節りんりんと

(Sun)

Posted in FUJIFILM X20

0 Comments


X20



北の起点から

(Sun)

Posted in FUJIFILM X20

0 Comments

DSCF4113.jpg
Fuji Film X20



石狩平野を

(Sat)

Posted in FUJIFILM X20

0 Comments

DSCF4005 (2)
Fuji Film X20

今回の北海道行は最後に夜行列車で戻ってくる、というのだけが大きな目的だったので
行く前から北斗星が発車する夕方まで何して過ごそうか、といったかんじでもありました。
結局朝早くに札幌駅近くでレンタカーを借りて、石狩平野を走りまわりローカル線の駅を眺めたりするという
ちょっとあたまおかしいの?とか言われてもおかしくないような時間の過ごし方をしました。
もちろん僕にとってはとても楽しい時間だったのですが。
そういえば海の幸も食べなませんでした。北海道らしい食事をしたといえばスープカレーだけかなあ。